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【色の話】ピンク

2018.06.06

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日本でピンクなら桜とか。

「ピンク」は日本で言うならば女性を象徴していることが多いですね。

乳がん予防のピンクリボン運動や、男性のイメージ青に対しての色。

女性の方にはお好きな方もいらっしゃることでしょう。  

どなたかのブログで「ピンク」色は幸せを感じると読んだことがあります。

確かに嬉しい時、頬の色がピンク色に染まって・・・なんていうのもイメージかも。

結婚式などでも比較的人気の色のようですよ。 ただ強いピンクは度が過ぎると、不快感を与えてしまうことがあります。 使い方によっては心を上気させるいい色です。  

 

日本のピンクを少し挙げてみると

桜色
まさにソメイヨシノの花の色ですよね。ピンクに転びきらない、淡さが魅力なのでしょうか。
珊瑚色
珊瑚は女性を守ってくれるという、女性の味方。天然のものは赤い珊瑚ほど高値です。数珠でお持ちの方もいらっしゃいますね。
桃色
ひな祭りの桃もこんな色ですね。これぐらいのピンクは小さな女の子のイメージが似合うでしょうか。
長春色
こういうくすんだピンクは大人の選択肢でもあるかも。
躑躅色
ピンク色のツツジはまさにこんな色ですね。
薔薇色
人生こうありたい?

個人的に思うピンクと相性のいい色

この色を着てサマになったら、もう言う事無しのお洒落さんではないでしょうか♪ 女優の萬田久子さんが雑誌で薔薇色のようなお洋服を着ていてお似合いでした。

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